
こんにちは、てっつーです。
朝から体調が悪い。
熱っぽくて、頭が重い。
こういう日は
「大きな判断はしないほうがいい」
頭ではわかっている。
でも現実は違う。
仕事、食事、予定、全部判断しなきゃいけない。
ロキソニンが効いている=正常ではない

薬を飲むと、楽になる。
一時的に動ける。
でもこれ、冷静に考えると
判断力が戻ったわけじゃない。
・先延ばしすべき仕事を受ける
・無理な予定を入れる
・食事を雑に済ませる
あとで振り返ると
「なんであの判断したんだろう?」
となることが多い。
一番危ないのは「食事の判断」
体調が悪い日ほど、
- 考えるのが面倒
- 早く済ませたい
- とにかく空腹を満たしたい
結果、
- コンビニで適当に買う
- 揚げ物+甘いもの
- アルコールで流す
判断力が落ちている日に、さらに体調を悪くする選択をしてしまう。
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だから必要なのは「その日の自分を信じない仕組み」
体調がいい日の自分は、
・健康を考える
・先を見て行動できる
でも体調が悪い日の自分は、
・目先しか見えない
・回復より今を優先する
だから
体調が悪い日の自分を信用しない設計が必要になる。
ナッシュは「判断を省く道具」

ナッシュの価値は
「健康にいい」だけじゃない。
- メニューを考えなくていい
- 栄養バランスを悩まなくていい
- 温めるだけで終わる
つまり
判断力が落ちている日でも、最低限の選択ができる。
これはかなり大きい。
結論:判断力は気合じゃ戻らない
体調が悪い日に
「ちゃんと判断しよう」は無理。
だから
- 判断が必要ない仕組み
- 迷わなくていい選択肢
を、元気なうちに用意しておく。
体調が悪い日の判断力が一番危ない。
これは気合の問題じゃなく、設計の問題だと思う。


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